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更新日:2018/08/20

サンパワーの特徴まとめ

 

ズバリ!おすすめ

東芝の太陽光パネルを安く導入したい方

 

アメリカ国内第一位(2011年)のパネル製造実績
電気工学の教授が太陽光パネルの開発に携わった
ナスダック上場の優良企業
高い変換効率のパネルを供給している
海外メーカーのため、直接の情報収集が難しい

 

 

1970年代から創始者であるリチャード博士(スタンフォードの電気工学教授を歴任)が、太陽光発電の研究開発をスタートした、サンパワー。

 

サンパワーでは、日本市場の売上が全体の1割にもなっていますが、アメリカの企業という事で知らない方も多いです。

 

設立は1985年で、ナスダック上場(アメリカのベンチャー向け株式市場)、NASAにソーラーセルを納入した実績がある会社です。
サンパワーの技術力

 

 

アメリカ政府、ベンチャーキャピタルからの出資で創業

 

日本でも、研究開発を行いながら製品実用化へと漕ぎ着けた会社はありますが(ソーラーフロンティアのCISなど)、サンパワーは国の後押し、ベンチャーキャピタルからの出資で、創業しました。

 

アメリカでの2011年度ナンバーワンのパネル製造業者としても知られています。

サンパワーのメガソーラー

東芝に太陽光パネルを供給

 

2010年、サンパワーは東芝へ太陽光パネルを供給し、東芝は太陽光事業へ本格参入を果たしました。

 

日本では、東芝を通して品質の高い、サンパワーのパネルを導入する事ができます。

 

サンパワーは東芝に、2010年から2012年後半までに、70MW(メガワット)の太陽光パネルを供給しています。

 

サンパワーと東芝

変換効率20%以上のパネルを製造・供給

 

接地面積が限られる日本のような国では、太陽光パネルの変換効率は業者選択において、とても重要です。

 

サンパワーの単結晶の太陽光パネルは世界トップクラスの発電効率なので、東芝を選択する際の一つの目安になるかもしれません。

 

サンパワーのソーラーパネル

 

サンパワー

 

 

太陽光発電 サンパワーCM(英語版)

 
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